久保田 真奈美
レイアウトオペレーター
| 対象 |
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|---|---|
| 教材 | 実演用資料(Word、Excel、PowerPoint) |
翻訳をしていて「レイアウトが崩れて直せない」「原文と同じように番号を振りたいのにできない」「行頭の文字の位置が揃わない」といったことはないでしょうか。
通常の翻訳では、レイアウト担当者が翻訳の後に体裁を整えることが多いですが、近年の翻訳は短納期の依頼が増えているため、レイアウトも意識した翻訳ができれば翻訳会社からの信頼も高まります。またここ数年で需要が急増しているディスクロージャー・IRの翻訳でもレイアウトは重要視されています。
本セミナーでは、Word、Excel、PowerPointのレイアウト編集・修正に焦点を当て、より洗練された納品物に仕上げられるよう、プロのレイアウトオペレーターの視点から解説します。
ソフトウェアごとに3つのパートから構成されています。それぞれの主な内容を抜粋してご紹介します。
約38分
約27分
約21分
※本セミナーは「Microsoft 365 サブスクリプション(ver.2301)」を使用しての解説になります。一部Officeのバージョンの違いによる表示等の差異が生じる可能性がある旨ご了承ください。
レイアウトオペレーター
サイマル・インターナショナル登録のレイアウトオペレーター。米カリフォルニア大学サンタクルーズ校卒業。翻訳会社にて6年間コーディネーターとして勤務。その数年後にフリーランスに。現在は校正、レイアウトオペレーターをはじめ、様々な仕事に携わる。今までに培ったノウハウも活かしつつ、時代の変化にあわせて柔軟に対応できるよう心がけている。
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